助成金情報
令和8年度こども食堂支援助成事業の募集について
新潟県社会福祉協議会において令和8年度子ども食堂支援助成事業の募集を行って
います。
詳しくは募集要領をご覧ください。
募集要領_こども食堂支援助成事業_2026
申請書_こども食堂支援助成事業_2026
- 社協だより じょうえつ
上越市社会福祉協議会の広報紙です。
- 支所だより
上越市社会福祉協議会の支所が
作成する広報紙です。
社協だより
令和7年度
| 社協だよりダウンロード | 発行日 | 主な内容 |
|---|---|---|
第178号(PDF/5 MB) |
2月25日 | ・赤い羽根共同募金のご報告 ほか |
第177号(PDF/3 MB) |
9月25日 | ・赤い羽根共同募金について |
第176号(PDF/5 MB) |
5月25日 | ・教えて!社協さん |
令和6年度
| 社協だよりダウンロード | 発行日 | 主な内容 |
|---|---|---|
第175号(PDF/2 MB) |
2月25日 | ・上越市社会福祉協議会 表彰式 |
第174号(PDF/3 MB) |
9月25日 | ・地域福祉活動計画の策定について |
第173号(PDF/4 MB) |
5月25日 | ・令和6年度事業計画・予算 |
令和5年度
| 社協だよりダウンロード | 発行日 | 主な内容 |
|---|---|---|
第172号(PDF/3 MB) |
2月25日 | ・令和5年赤い羽根共同募金運動(報告) |
第171号(PDF/3 MB) |
9月25日 | ・令和5年度 赤い羽根共同募金運動 |
第170号(PDF/4 MB) |
5月25日 | ・地区地域福祉活動計画策定 |
令和4年度
| 社協だよりダウンロード | 発行日 | 主な内容 |
|---|---|---|
第169号(PDF/5 MB) |
2月25日 | ・特集 上越市社協の地域貢献活動 |
第168号(PDF/8 MB) |
9月25日 | ・令和4年度 赤い羽根 |
第167号(PDF/4 MB) |
5月25日 | ・令和4年度 事業計画・予算 |
令和3年度
| 社協だよりダウンロード | 発行日 | 主な内容 |
|---|---|---|
第166号(PDF/3 MB) |
2月25日 | ・特集 介護ロボット |
第165号(PDF/5 MB) |
9月25日 | ・シトラスリボンプロジェクト |
第164号(PDF/7 MB) |
5月25日 | ・第3次運営・事業実施計画を策定しました |
令和2年度
| 社協だよりダウンロード | 発行日 | 主な内容 |
|---|---|---|
第163号(PDF/7 MB) |
2月25日 | ・コロナ禍でも楽しく元気に活動中!! |
第162号(PDF/8 MB) |
9月25日 | ・『義の想いおすそわけプロジェクト』 |
第161号(PDF/4 MB) |
5月25日 | ・PICK UP! いま、スポーツを通して ~わたしたちの個性や能力を最大限に~ |
令和元年度
| 社協だよりダウンロード | 発行日 | 主な内容 |
|---|---|---|
第160号(PDF/3 MB) |
3月1日 | ・PICK UP! 地区地域福祉活動計画 |
第159号(PDF/3 MB) |
10月1日 | ・特集 健康寿命と介護予防~元気で暮らすためにわたしたちができること~ |
第158号(PDF/2 MB) |
7月1日 | ・特集 誰もが住みやすく誰にもやさしい地域とは |
第157号(PDF/4 MB) |
5月1日 | ・特集 上越市地域福祉活動計画 |
平成30年度
| 社協だよりダウンロード | 発行日 | 主な内容 |
|---|---|---|
第156号(PDF/2 MB) |
3月1日 | ・いざという備え防災について考えてみませんか? |
第155号(PDF/4 MB) |
10月1日 | ・特集 地域で活躍! |
第154号(PDF/3 MB) |
7月15日 |
|
第153号(PDF/5 MB) |
5月1日 | ・平成30年度事業計画・予算概要及び主な事業のご紹介 |
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支所だより
地域福祉の推進のために
地域住民が望む暮らしやすい地域像描き、その実現に向かって住民みんなが考え、協力し行動するという地域住民による主体的な取組み「住民主体の地域福祉」を推進していくために、様々な地域福祉事業を展開しています。
1.誰もが地域福祉の推進に向けて「考え」・「行動」する地域づくり
(1)全世代を対象とした福祉教育の推進
(2)福祉の担い手の「養成」・「育成」と活動支援
2.支え合いの活動が広がる地域づくり
(1)福祉活動の担い手となる住民団体の組織化と活動支援
(2)圏域に応じた小地域福祉活動の推進
3.誰もが安心して暮せる地域
(1)権利擁護支援の強化
(2)総合相談体制の強化
(3)災害支援体制の強化
(4)「関係者」・「団体」への支援及び協働体制の構築
誰もが地域福祉の推進に向けて「考え」・「行動」する地域づくり
福祉教育推進事業

主に小・中学校に働きかけ、総合的な学習の時間等で児童や生徒への福祉教育を実施しています。また、地域の方々や企業、団体等に対する福祉教育の進め方を検討し、全世代を対象とした事業展開を進めます。
教育関係者や福祉関係者等の参画により、福祉教育を推進していくための試行的な協議のための仕組みづくりにも取り組んでいます。
福祉教育プログラムの提案や体験セットの貸出及び指導、職員派遣、ゲストティーチャーの調整、福祉施設やボランティア活動の調整などを行います。
(体験学習貸出資材:高齢者疑似体験セット、アイマスク体験セット、車いす)
学校での福祉教育を通して目指すべき人物像
「お互いを認め、支え合える関係を築ける人」
1.お互いの“違い”や“同じ”を認め合える
2.その人のもつ「弱さ」と「強さ」に気づくことができる
3.その人らしい生き方をサポートすることができる
福祉大会・まつり事業


上越市の全市民を対象とした「上越市社会福祉大会」と支所単位で開催する「福祉まつり」を実施しています。市民目線でのテーマ設定や企画により、福祉の啓発を図ります。
「上越市社会福祉大会」は福祉活動者の表彰と福祉講演会が行われます。
福祉まつりは、浦川原支所・大島支所・柿崎支所・大潟支所・吉川支所・三和支所で実施しています。
支え合いの活動が広がる地域づくり
住民福祉会設置事業

地域の方々が地域の福祉(生活)課題について自ら考え、その解決に向けて一体となって自主的に独自性のある福祉活動を実践していく「住民福祉会」の取組みを進め、その活動や運営の支援を行います。
上越市内28の地域自治区を基本的な範囲とし、設置に向けた取組みを進めています。
諏訪区、中郷区、名立区を「住民福祉会」のモデル地区に指定し、平成29年~30年の2年間を指定期間として地域に密着した様々な地域福祉活動に取組んでいます。
モデル地区の取組みを発信しながら地域に対する意向調査や個別協議を進め、普及を目指します。
平成30年度からは、新たに三和区振興会が取組みます。
地域懇談会事業

地域での福祉ニーズ・課題を把握する機会として、
また地域の方々が福祉に関心を持ち考えるきっかけづくりとして、地域住民や町内会長、民生委員・児童委員などを対象に小地域での懇談会を実施します。
また、社協の事業・活動についての意見や要望の聞き取りも行い、
取組みの見直や整備につなげ、福祉の充実を図ります。
ふれあいいきいきサロン事業

町内会を基本的な単位として、高齢者や障がいのある方などが気軽に集える場(サロン)をつくり、閉じこもりの防止や健康増進、生きがいづくりや仲間づくりを進めています。
また、地域の方々が自主的に運営していけるよう、サロンの立上げから活動継続の支援を行います。
※サロンの実施にあたり、立ち上げから7年間活動助成金を交付しています。
| 交付期間 | 開設した年度から 3ヵ年 | 開設した年度から 4~5ヵ年 | 開設した年度から 6~7ヵ年 |
| 助成金額 | 15,000円/年 | 12,000円/年 | 10,000円/年 |
ふれあい支え合いマップづくり事業

おおむね50世帯のご近所圏域を対象とし、地域の住民同士のつながりや関わり方、福祉(生活)課題などをマップに書き込み視覚化することで、身近な地域の状況を再確認(把握)します。マップづくりをきっかけとして地域の方々の福祉に対する関心が高まり、見守りや支え合い、災害時の支援体制の強化など、地域力の向上や福祉(生活)課題の解決に向けた支援体制づくりにもつながっていきます。
(1)地域住民とマップづくりを実施
(2)マップから課題やニーズを発見
(3)地域住民と解決方法を検討して対応
誰もが安心して暮せる地域
日常生活自立支援事業
上越市社会福祉協議会では、市内にお住いの方を対象に、福祉サービス利用援助の支援を主目的とした、日常生活自立支援事業を行っております。
日常生活自立支援事業は、日常の生活をしていくうえで、自分ひとりの判断に不安のある高齢者や知的障がい、精神障がいのある方などが利用できます。
必要な福祉サービスなどの情報提供や利用手続きのお手伝いを行い、誰もが住み慣れた地域で安心して生活できるようサポートする事業です。


サービス(支援)内容
- (1)福祉サービスの利用支援
- (2)日常生活に必要な各種手続の支援
- (3)日常的な金銭の出し入れの支援
- (4)年金証書などの書類預かり
利用料金
- (1)サービス(支援)を利用する場合、1回1時間まで1,200円、1時間を超えると30分ごとに400円の利用料がかかります。
- (2)支援を行う、生活支援員の交通費実費。
- (3)その他、必書類預かりの場合など、貸し金庫の使用料をいただきます。
利用料金の助成制度
上越市の介護保険で要介護認定を受けている方は、上越市の利用助成制度が受けられます。
日常生活自立支援事業を利用するには?
まず、あなたのまちの社会福祉協議会に連絡してください。
そこから手続きがスタートします。相談は無料、サービスは有料です。


1.相談
お近くの市町村社会福祉協議会(社協)が相談窓口です。
困っていることがあれば気軽に相談してください。
2.訪問
社会福祉協議会の専門員がお宅を訪問し、困っていることなどをお聞きします。
3.支援計画・契約
ご本人の希望を確認しながら、専門員が支援計画を作ります。その計画で良ければ契約します。
4.支援の開始
支援計画に基づいて定期的に訪問し、必要に応じた福祉サービス利用援助や、預貯金の出し入れ、支払代行をします。
専門員…ご本人の生活状況を確認し、契約までの調整を行い、支援計画をつくり、関係機関との調整や生活支援員の指導を行います。
生活支援員…ご利用者宅を訪問し、直接支援します。
法人後見事業

認知症や知的障がい、精神障がい等により判断能力が不十分でないために意思決定が困難な方が安心して生活できるように、上越市社会福祉協議会が法人として成年後見人等となり、財産管理や福祉サービスの契約などを行い、法的な代理人としてご本人の権利を守ります。
家庭裁判所からの依頼により当会が受任します。
「日常生活自立支援事業」を利用されていて、判断能力の低下により成年後見制度への移行が必要となった方について、ご本人の状況などから当会が継続して支援することが望ましいと判断される場合は、成年後見人等の候補者となり対応します。
成年後見制度とは![]()
あるある勉強会

自己研鑽を目的として、成年後見制度に係る様々な関係機関に呼びかけ、権利を守るための勉強会をおおむね、
年4回上越総合福祉センターで18時30分~20時に実施しています。
勉強会の日程や内容などについては、関係機関から選出された実行委員会で検討しています。
権利擁護推進事業

市民の皆様や関係機関などに対して、権利を守るための事業や制度に関する周知・啓発を進めています。
出前講座
社協の職員が町内会や事業所などに出向き、権利を守るための事業や制度について分かりやすく説明する出前講座を実施しています。
出前講座の詳細はこちら(PDF:214KB)
ミニ講座
権利を守るための身近なテーマを設定し、法律や医療の専門家を講師に招いて1時間30分程度のミニ講座(講演会)を実施しています。
ミニ講座の詳細はこちら(PDF:290KB)
権利擁護相談
判断能力に不安がある方などの権利を守るために様々な相談に応じます。
お気軽にご相談ください。
相談窓口
地域福祉課 権利擁護・生活支援係
TEL:025-521-1212
不登校児の短期自立支援事業(やすづか学園)

やすづか学園は、不登校に悩む子ども達の傷ついた心を癒し、ありのままの自分でいられる「心の居場所」です。大自然の中で多くの人とふれあい、農業、アウトドアスポーツ、芸術創作、ボランティア活動などの体験活動を通して元気を取り戻し、自信を持って自立した社会生活が送れるよう支援しています。
詳しくはこちら
不登校相談
不登校の苦しみは当事者でなくては分かりません。
周囲の偏見にさらされ、誰にも相談できず悩んでいませんか?
当学園のスタッフがじっくりとお話しを聞きます。一緒にこれからのことを考えてみませんか?
| 対 象 : | 小学~中学生で不登校に悩む本人、保護者、関係者 |
|---|---|
| 料 金 : | 相談無料 |
| 開催場所 : | 毎月1回…上越市市民プラザ 午後1時~午後3時 平日随時…やすづか学園 電話やメールでも随時受け付けています。 |
相談受付
フリースクール やすづか学園
TEL:025-595-2123
メール:jsk-yasudukagakuen@jouetushisyakyo.jp
心配ごと相談事業

市民の皆様の様々心配ごと、困りごとの相談に応じ、問題の解決に向けて一緒に考えます。
上越市社会福祉協議会の全ての支所に相談窓口が設置されていて、随時職員が対応します。相談内容、個人情報は厳守いたしますので、お気軽にご相談ください。
開設日時 :月曜日から金曜日の午前9時~午後5時
支所一覧はこちら
生活福祉資金貸付事業
「生活福祉資金貸付制度」は、他の貸付制度が利用できない低所得世帯や障がい者世帯、高齢者世帯に対し、資金の貸付と必要な相談支援により、経済的自立と安定した生活が送れるようにすることを目的としています。
この貸付制度は、厚生労働省の要綱に基づき、国と新潟県が貸付原資を出し合い、「社会福祉法人新潟県社会福祉協議会」が運営しています。
民生委員と市町村社会福祉協議会が窓口となって、また、生活困窮者自立支援法に基づく相談支援機関等と連携して、継続的な相談支援を行います。 詳しくはこちら
災害対策事業

上越市、上越青年会議所、くびき野NPOサポートセンターとで構成する「上越市災害ボランティア連携推進会議」を定期的に開催し、上越圏域で自然災害等が発生した場合に復旧・復興のための支援を行う「災害ボランティアセンター」の設置・運営など災害時の対応が迅速、適切に行えるよう、平時から協働体制による取組みを進めています。
また、市外や県外で災害が発生した場合も、新潟県社会福祉協議会からの依頼に基づいた現地の災害ボランティアセンターへの職員派遣やボランティアバスの運行など、被災地の支援活動を行います。
災害ボランティアセンター設置運営マニュアル 本文(PDF:514KB)
災害ボランティアセンター設置運営 様式集(ZIP:116KB)
市民の皆様を対象とした「災害講演会」や「災害ボランティア養成講座」、「災害ボランティアフォローアップ講座」などを実施し、災害に対する意識づけや支援者としてのマンパワーの確保に取組んでいます。(各講座は、妙高市社会福祉協議会と合同で開催。)
災害ボランティア登録制度

災害が発生した時に「災害ボランティアセンター」の運営や被災者支援に協力していただける、災害ボランティアの登録を行っています。
対象者:災害ボランティア養成講座(中級もしくは上級)修了者及び被災地での支援を経験している市民
災害ボランティア登録用紙(word:21KB)
市外や県外で災害が発生した場合も、新潟県社会福祉協議会からの依頼に基づいた現地の災害ボランティアセンターへの職員派遣やボランティアバスの運行など、被災地の支援活動を行います。
団体事務事業
「上越市心身障がい者福祉団体連合会」や「上越市身体障がい者連絡協議会」、各区の「老人クラブ連合会」や「遺族会」などの事務局を担い支援しています。
各団体が自立して継続性のある運営ができるよう、それぞれの状況を把握しながら必要な支援を行っています。
支援している団体一覧(xls:38KB)
![]()
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生活支援ハウス
65歳以上のひとり暮らしや高齢者世帯で、独立して生活することに不安のある方が、安心して健康で生活を送れるよう支援しています。
| 施設 | 所在地 | 連絡先 |
|---|---|---|
| 浦川原生活支援ハウス (浦川原高齢者生活福祉センター内) | 〒942-0314 上越市浦川原区顕聖寺242-2 MAP | 025-599-3871 |
| 頸城生活支援ハウス (くびきの里内) | 〒942-0145 上越市頸城区上吉194-1 MAP | 025-546-5114 |
| 板倉生活支援ハウス (みやじまの里第一清心荘内) |
〒944-0111 上越市板倉区宮島135-1 MAP | 0255-78-2000 |
| 清里生活支援ハウス (みねの園内) |
〒943-0501 上越市清里区岡野町1616 MAP | 025-528-3000 |
| 名立生活支援ハウス (椿寿苑内) | 〒949-1602 上越市名立区名立大町4234 MAP | 025-537-2566 |
産前・産後ヘルパー
この事業は、上越市からの委託により行っております。
| サービス内容 | 母親が、体調がすぐれない等の理由で手伝いが必要な場合に、ヘルパーが家事や育児のお手伝いをします。 ・家事援助 ・・・ 食事の準備、買物、洗濯、掃除等 ・乳児のお世話 ・・・ おむつの交換、沐浴の補助等 ・兄弟のお世話 ・・・ 居宅における託児等 |
| ご利用できる方 | 妊娠中及び産後16週以内の方。双子等の場合は妊娠中及び産後1年以内の方。 |
| ご利用可能時間数 | ご利用いただける時間は、60時間(双子等の場合は70時間)です。 |
| ご利用料金 (1時間あたり) | ※上越市にお支払いいただきます ・日中(午前8時~午後6時) ・・・ 550円 ・夜間(午後6時~午後10時) ・・・ 1,250円 ・早朝(午前6時~午前8時) ・・・ 1,250円 |
ほっと安心生活サポーター事業

ひとり暮らし高齢者の方、高齢者世帯の方、障がいのある方などで、支援を必要とする方に家事援助を中心として、住民参加による有償の在宅福祉サービスを提供いたします。
併せて、誰もが安心して暮らすことができる地域づくりを推進するために、在宅福祉サービスを提供してくださる方の参加・登録を随時受け付けております。
| 対象者 | ひとり暮らし高齢者や、高齢者のみの世帯、障がいのある方や母子・父子世帯などで、生活上の支援を必要とする方。 |
| サービス内容 | 買物や掃除、洗濯などの日常生活に必要なサービス。 [提供できないサービス] 調理、除雪、金融機関での金銭の払戻し、身体介護、送迎、専門的な対応が必要と判断されるサービス等 |
| ご利用料金 | 1時間600円(30分300円)+ 事務経費 月額200円(均一) |
ふれあいいきいきサロン事業
町内会を基本的な単位として、高齢者や障がいのある方などが気軽に集える場(サロン)をつくり、閉じこもりの防止や健康増進、仲間づくりを進めます。
地域の方々が自主的に運営していけるよう、サロンの立上げから活動継続の支援を行います。
地域社会の相互援助とたすけあい精神の高揚を図るため、
町会・自治会、民生・児童委員協議会等の団体や個人のご協力をいただき実施しています。
皆様からお寄せいただいた善意の募金は、様々な福祉活動や地域福祉の推進に役立っています。
組織

令和8年度赤い羽根共同募金助成金(令和9年度事業費)の募集について
令和8年度赤い羽根共同募金助成金(令和9年度事業費)の募集をしています。
令和8年度募集要項(福祉団体・ボランティア団体)令和8年度共同募金助成申請書